SEA TO SUMMIT “eVac Dry Sack”

SEA TO SUMMIT "eVac Dry Sack"

前回のご紹介に続いて
SEA TO SUMMITのドライサックのご紹介。

同じ防水のドライサックでも
素材などによって
目的や利点も違います。

ドライサックは結構な数を持っていても
用途に合わせて使えるので
非常に便利なアイテム。

今回は僕もかなりの頻度で使用する
eVac Dry Sackのご紹介です。


eVac Dry Sack

SEA TO SUMMIT "eVac Dry Sack"

SEA TO SUMMIT “eVac Dry Sack”

SEA TO SUMMIT
“eVac Dry Sack”
5L ¥1,700 + TAX
8L ¥1,800 + TAX
13L ¥2,500 + TAX
20L ¥2,800 + TAX

底面に防水透湿素材
“eVent”を採用したドライサックです。

これによって
雨などの水は通しませんが
空気は抜けるため圧縮ができるドライサック。

畳んだ後に空気を抜くことができるので
バックパック内のデッドスペースを作らず
快適に使用できます。

個人的に特に重宝するのは
インシュレーションなどをはじめとした
衣類を収納する際や
シュラフなどを収納する際。

衣類を濡らさずに持ち運びつつも
任意でコンプレッションできるので
バックパック内のデッドスペースを作らず
使用時は濡れておらずに快適に使えます。

空気が抜けるので
沢などで使う際に”浮き”としての
使用を想定される方には
オススメできません。

使うと病みつきになる
個人的に出番の多いドライサックです。

ONLINE STORE


お問い合わせや
取り寄せのご依頼は
LINEからも承ります。

友だち追加

関連記事

  1. 沢登りの準備とFiveTen”ウォーターテニー”

  2. 大淀川沿いから眺める霧島連山

    【for Beginners】霧島連山

  3. EVERNEW “Backcountry Almi Pot”

  4. THE NORTH FACE "Women's FL Drizzle Jacket"

    THE NORTH FACE “Women’s FL Drizzle Jacket”

  5. 【お知らせ】ALTRA(アルトラ)の取扱を開始しました

  6. American Backcountry "Cotton S/S Tee"

    American Backcountry “Cotton S/S Tee”

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。