【Re-Stock】SOLAIZ “Outdoor Use Collection” | アウトドアサングラス再入荷のお知らせ

先月末から取扱がスタートし、初回入荷分が早々に完売したSOLAIZの偏光サングラスが追加で入荷いたしました。ハイキングに渓流釣り、自転車・車の運転用にと、外遊びを思いっきり楽しむ方々からご好評いただいております。

SOLAIZの詳しいご紹介は以下をご覧ください

初回はOutdoor Use Collectionの中から「SLD-001」「SLD-002」というモデルの入荷でしたが、新たに「SLD-003」も追加で入荷しております。各モデルのデザインのご紹介をいたします。(各モデルのONLINE STOREへのリンクを貼りますので、そこでカラーバリエーションや在庫状況もご確認いただけます)

SOLAIZ SLD-003

SOLAIZ SLD-003 “BEKKO / 偏光BROWN”

SLD-003はスマートなウェリントンモデル。クールな印象を与えつつ、存在感もあるのが特徴。男性なら渋くカッコよく、女性なら小顔効果が期待できるモデルです。

 

SOLAIZ SLD-002

SOLAIZ SLD-002 “SAKURA / 偏光GREY”

SLD-002は細みで柔らかな印象を与えるボストンモデルに偏光レンズの組み合わせ。フレームは肌の透明感を引き出すクリア2色と定番のHABANAの3色展開です。

 

SOLAIZ SLD-001

SOLAIZ SLD-001 Matt KHAKI/偏光GREY

SOLAIZ SLD-001 “Matt KHAKI/偏光GREY”

SOLAIZ SLD-001はバランスの取れたミドルウエリントンモデル。顔なじみの良いフロントシェイプなので、サングラスを初めて挑戦する方にもおすすめです。男女問わず幅広い層にかけやすいモデル。

 

「偏光レンズ」と聞くとレンズの色が濃くて、瞳が見えないものをイメージしがちですが、SOLAIZのサングラスは可視光線通過率が一般的に最適な30%と暗すぎず、各モデル共に日常づかいにも馴染むデザイン性もお勧めのポイントのひとつです。


サングラスで目を守る

SOLAIZのレンズは日焼けやシミといった肌に影響する紫外線だけではなく、※近赤外線・※HEV・ブルーライトの目に負担をかける光をカットし、ダメージからしっかり目を守る高機能なレンズが採用されています。(「※HEV」は白内障などの眼病に影響していると考えられる可視光線 / 「※近赤外線」は他の光よりも肌の深部にまで達し、シワやたるみの原因を作る光 のことを表します)

外遊びを楽しむ際に、肌は衣服や日焼け止めクリームなどで対策が出来ますが、目はサングラスで守ることが大切です。

ストレスのない着用感

着用時のフィット感にも優れており、頭部を包み込むようなアール形状のテンプルは、程よいホールド感。重心バランスを後ろにもたせ、鼻への負担を減らし、長時間着用していても重さを感じにくいストレスフリーなかけ心地です。

私は耳が小さく、長時間サングラスをかけていると耳周りが痛くなり、フィット感に満足がいかず、鼻に負担が掛かるのか、着用した後にいつも鼻の上にパッドの跡が残ってしまうことが多かったのですが、SOLAIZのサングラスの形状は、この悩みも解消できそうです。サングラスのフィット感にお悩みの方にも是非、お試しい頂きたいです。店頭ではテスト用サンプルもご用意しておりますので、お気軽にお試しください。皆さまのご来店をお待ちしております。


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